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一緒になって上を目指して進んでいってくれる存在

ブルーコンシャスさんがスポンサーをされたのが、スポーツチームとしてはうちが一番最初ということでも縁深く感じています。 今から4年前、ビーリーグが開幕していくタイミングだったので、これから成長していくというところで言うと、たぶんブルーコンシャスさんもそうだと思うので、一緒になって上を目指して進んでいってくれる存在なのかなと。ブルーコンシャスさんもそう思ってもらっていたらうれしいなと思います。


取組みで一番印象に残っているのは、「ブルーコンシャスプレゼンツ」って、ブルーコンシャスさんが冠スポンサーになっていただいた「大阪エヴェッサ対※1琉球ゴールデンキングスの試合」です。 このとき、社員さんだけじゃなく、社員さんのご家族の方もご招待をされていて。 社員さんが会社でどのように働いているかをご家族の方に見ていただく機会をつくるスポンサーさんは他にはなかったので、社員を大切にされる企業さんだなと思いました。 家族さんたちにも試合を観戦してもらえるように活用いただけたこともうれしく、会場に、「家族は社員です」と書いた縦弾幕が飾られていたのが思い出深いです。 エヴェッサのスポンサー500社近くありますけど、ブルーコンシャスが一番その辺を感じます。


ブルーコンシャスさん最初、けっこう無茶ぶりでしたけど、やってみたら社長や社員さんだけなくご家族の方も喜んでいただける内容になりましたので、エヴェッサとしてありがたかったです。


ビーリーグに関してまだまだ発展途上なんです。チームはまだまだ、いろんな企業さんに支えていただきながらなんですけど、ブルーコンシャスさんは、びっくりするほどのスピードで大きくなられているので、その勢いに対してエヴェッサが失速していたらだめだなと。おいていかれないようにエヴェッサもがんばりたいと思います。

大阪エヴェッサ 
営業部 マネジャー 
榊 祐二