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SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS

「人権」と「環境」の「循環」で「未来」へつなぐ、
ブルーコンシャス グループのSDGs

ブルーコンシャスグループはSDGsが採択される前、2011年の創業時から、社名の通り「どんなときも青い地球を意識し、事業の発展を通して社会に貢献する」ことを目指してきました。SDGsによって国際社会の目標が示され、私たちの企業理念がその目標と一致していたことを確認できました。SDGsが描く未来に向け、私たちはこれからも、これまで以上に課題解決への具体的な取り組みに力を注いでいきます。

ブルーコンシャスグループの取り組み

テーマクリーンエネルギーの普及促進

ブルーコンシャスグループがこれまで日本各地で販売・設置してきた太陽光をはじめとしたクリーンエネルギーシステムは約11,986件にのぼります。
その実績により、地球温暖化の最大の原因であるCO2の排出量削減に貢献しています。

テーマスポーツチームのスポンサー支援

スポーツを通してすべての人に健康の大切さを伝え、感動と勇気を届けたいと考え、ブルーコンシャスグループでは、サッカーやバスケットボール、野球など団体競技のスポンサー支援を行っています。スポーツ観戦を通して、地域の方や社員がチーム力や考えを深める力を身につけられるようにと、地域のスポーツ振興に積極的です。

テーマスポーツ選手のセカンドキャリア支援

スポーツチームのスポンサー支援を行っているブルーコンシャスグループでは、さらに踏み込んだ支援を行おうと、現役引退後のセカンドキャリアを視野に入れ、選手を社員として雇用しています。選手それぞれが競技と仕事にやりがいを感じて能力を発揮し、それが地域経済の成長も支えています。

テーマ外国籍雇用と障がい者雇用の推進

「平等かつ公平」を軸に、国籍や障がいの有無を問わず多様な人材が共に働き、成長できる職場環境と雇用制度の整備に取り組んできました。例えば障がいがあっても在宅で能力を発揮できるよう、リモートワークをサポートするテレビ会議システムを早くから導入。また、さまざまな国籍の社員を定期的に採用しています。

テーマ社会に出たとき役立つ学びの促進

高校生・大学生が近い将来、希望する職業に就いたときに、あらゆる職場で役に立つような知識やスキルを習得できるよう学びの機会を提供しています。コールセンターで社員の指導のもと、社会人としてのマナーや心構えを身につけ、働く厳しさ、楽しさ、仕事のやりがいなどを体感してもらう場をつくっています。

活動一覧