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雇用の推進

セネガル人の私がひとつの目標を達成! 独立支援制度で代表取締役に就任しました。

心で働く人に、国境はない。

髙松社長は、人の気持ち考えながら働いてる人。頭ではなく心で働いてるんだなと感じています。日本人であろうが、外国人であろうが、肌が白かろうが、黒かろうが、まったく気にしない。その人の人間性を見て決めている。誰とでも平等に一緒に仕事をしたい人だなとは思います。

社長はいつも、「ブルーコンシャスは、一年目は失敗していい」って。新卒全員に、外国の人たちも含めて言ってます。最初は、分かるわけでもないですし、失敗したところで人生の勉強にもなる。だから「一年目に失敗して」って。

専務からは、「あなたたちが来て、この会社変わったよ」と。そういうの聞くと、調子に乗ってしまう時もあるんですけど(笑い)、もうちょっと頑張れるなーっていう。
楽しんでもらってる、やってもらえてる、やらせてもらってる。笑いながら。
ブルーコンシャスのみんなもやさしいです。

任されたことは、「任せてよかった!」と言われたい。

これからの目標は、2020年10月から社長が独立支援制度として、新設法人で人事部門を独立するので、そこもきちんとやっていくこと。任されたことはちゃんとやって、「任せてよかった」と言われたい。

ンゴム パパ(写真右) /セネガル出身/日本に来て5年目/入社3年/部署:人事(新卒採用担当)